食のショールーム PaRs

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2/29 青森・種子にんにく イベント

※おかげさまで満員御礼とさせていただきます。ありがとうございます!!

【第229次にんにく南極観測隊員募集】

第57次南極観測隊 調理隊員で、悪魔のおにぎり考案者の渡貫淳子さん(青森県八戸出身)にお越しいただきます!

にんにくの首都・青森県田子町のにんにく農家 種子氏も参加して4年に一度のフェスティバル。
楽しく食べて飲んで、にんにくや南極、そして青森を近く感じていただけたら幸いです。

・日時:2020年2月29日(土) 17時より

・参加費:参加費5500円(料理・ドリンク代込み)
《にんにく&黒にんにくの詰め放題付》

◆悪魔のおにぎりのお手伝い募集◆
15時半~みんなで食べる悪魔のおにぎり(にんにく入り2種)を作るのでイベント参加者の方でお手伝いいただける方はお知らせください。
※先着5名様
※お手伝い特典付

・場所:
食のショールームパルズ
東京都港区六本木6-8-17 クリエートJビル303

六本木駅より徒歩5分
https://goo.gl/maps/BawVeW3WE9JhFRHv6
http://s-pars.com/access

にんにくをあえて発芽発根・冷凍させておいしく無駄のない食べ方を提案。
他にも青森県産食材を使った料理、それに合わせたアルコール類もたくさん準備しております。
渡貫さんを囲んで楽しみましょう!

・申し込み方法:参加ボタンPush、もしくは主催者までメッセージください。
※1、先着順・定員20名。
(FB以外からも告知しておりますので、ご希望の方はお早めにお知らせください。)
※2、お手伝いご希望の方は主催者までメッセージ、もしくはディスカッション投稿でその旨をお知らせください。
※3、写真撮影が入る予定です。顔出しNGの方は予めお知らせください。

《ストーリー》
4年に一度の229(にんにく)の日、
第229次にんにく南極観測隊によるにんにくの日を祝うフェスティバルが開催される。
地球上最も過酷な場所「南極」
そんな過酷な環境下で隊員たちの身も心も温めるのは南極シェフの「渡貫」さんだ。
だが、限られた環境下での調理は困難を極める。
効率よく、無駄がなく、そして最大限喜んでもらえる食事をいかに提供できるか、
それは南極シェフの腕の見せ所だ。
そんな中、
にんにく越冬隊長の種子氏の誤発注により、食糧倉庫には青森県産食材(特ににんにく)が大量に残されているという事実が発覚。
第229次にんにく南極観測隊はこの状況をどう切り抜けるのだろう。
エコロジカル&サスティナブルに
美味しく楽しくエネルギーを循環させる知恵がそこにはあった。

《キャスト》
〇第57次南極観測隊 調理隊員
渡貫淳子(青森県八戸市出身)
某大手食品開発部所属。調理師。「エコール辻 東京」卒業後、同校の日本料理技術職員に。出産後、職場を離れてきたが、一念発起し南極観測隊の調理隊員にチャレンジ。南極での活動中に考案された「悪魔のおにぎり」が大ヒット。
女性では2人目、母親としては史上初の南極観測隊 調理隊員だ。
著書:「南極ではたらく:かあちゃん、調理隊員になる」
https://amzn.to/2tBy0eL

〇第229次にんにく越冬隊長
種子にんにく農園 種子宏典(青森県田子町)
http://tanekoninniku.com/

〇六本木229昭和基地オーナー兼にんにく南極シェフ見習い
食のショールームパルズ 山崎友香
http://s-pars.com/

〇にんにく南極観測隊プレス&映像担当
合同会社Variable
泉山仁志(青森県八戸市)
https://variable.co.jp/

〇第229次にんにく南極観測隊
只今大募集中!!!!!